日本ハウズイングというクソ会社のゴミ対応

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日本ハウズイング高崎支店

日本ハウズイング株式会社という不動産管理会社がある。
私のマンションは、この会社の第三事業部、高崎支店と取引中だ。

私がマンションの理事をやっていた2024年当時、住民トラブル(日本ハウズイングも加担)により理事会が約5か月間ストップしていた際、日本ハウズイングの担当者は「どうしていいかわからない」とアホ丸出しの発言をし、支店長に対応を求めるも、何一つ対応をしなかった。

しかも日本ハウズイングから派遣されている管理員が不正行為を繰り返しており、その証拠を提示し対応を求めたにもかかわらず、担当者、高崎支店長ともに完全無視。
こいつらのゴミ対応について本社にクレームを入れたところ、エリアマネージャーなる人物が登場したのだが、この人間がまさかの大嘘つきブタ野郎。

管理会社には取引先理事会運営のサポート業務が入っているにもかかわらず、約半年も理事会が開かれていない状況に対し、なんら手を打つことをせず、「弊社の対応に過失・瑕疵・落ち度はなかった」とほざいた。

この会社が派遣する管理員、担当者、支店長、そしてエリアマネージャーにいたるまで、日本ハウズイングの人材はおしなべてゴミクズのような手合だったのだ。

このブタどもがどんなことをしてきたか、書いていこうと思う。


  1. 時系列
  2. 当マンションで起こったトラブル
    1. 当マンションの無能老害集団『管理検討委員会』
    2. 副理事長の辞任
    3. 管理検討委員会委員長、嘘松くんの暗躍
    4. 12月の臨時総会で理事長と私が解任
  3. 日本ハウズイングのゴミ人材
    1. ①飯塚文夫(当マンション管理員)
    2. ②内田直哉(第三事業部高崎支店 担当者)
    3. ③村本昌之(第三事業部高崎支店 支店長)
    4. ④五十嵐史行(第三事業部統括マネージャー兼赤羽支店長)
  4. 村本昌之支店長のゴミ回答
  5. 五十嵐氏のクソ対応
    1. 統括マネージャー()登場
    2. 五十嵐、村本、内田による説明会開催
    3. 嘘松くんも参加していた
    4. 五十嵐の結論報告
    5. 五十嵐史行統括マネージャー、顧客情報の取り扱いについての認識が、自身が青春を過ごした旧石器時代からまったく変わっていなかったことが判明
    6. 五十嵐の虚偽、無視、逃げのゴミムーブにより強制終了
  6. クレーム内容
    1. 飯塚文夫の不正行為集
      1. ①理事長の対する罠
      2. ②風説の流布
      3. ③引き出しを開けた
      4. ④理事会からの指示を拒否
      5. ⑤会議室の無断貸し出し(複数回)
      6. ⑥管理費の不正利用
      7. 飯塚文夫という勘違い痴呆症老人
    2. 内田直哉の職務怠慢集
      1. ①職務放棄
      2. ②理事会の情報を嘘松に流す
      3. ③裏で起こっていることを報告しない
      4. ④総会資料をノールックで配る
      5. ⑤臨時総会のゴミ運営
      6. ⑥おまけ(内田と村本のバカコンビ)
      7. 日本ハウズイングが誇る内田直哉という有望人材
  7. さいごに

時系列

【2024年5月】
新しい理事のメンバーで理事会がスタート

【同年8月】
理事会内のトラブルで理事会の運営が完全にストップする
管理員の不正行為が発覚(証拠あり)

【同年9月】
理事会不開催
管理員の職務放棄(理事会からの指示を拒否)

【同年10月】
理事会不開催
管理員による管理費不正利用(証拠あり)
管理員によるマンション会議室無断使用(証拠あり)
管理員による当マンション貴重品入れ無断開錠(証拠あり)

【同年11月】
高崎支店の支店長に理事会の不開催打開に向けてのご協力をお願いするとともに、繰り返される管理員の不正行為について報告

【同年12月】
あまりの体をなしていない監事の総会開催について、管理会社として対応を求めるも完全スルー
本社も同じくスルー

【2025年2月】
計3度のクレームで高崎支店の支店長から書面で返答が届くも、「総会について口出しする立場にない。管理員については早急に確認し対応する」のみ

【同年同月】
再度本社へクレームをいれたところエリアマネージャーから連絡が来るも「高崎支店の回答がすべて」
また、当該人物の複数回虚偽報告(証拠あり)

【同年3月】
再度本社へクレーム
エリアマネージャーの嘘を指摘するも無回答


当マンションで起こったトラブル

当マンションの無能老害集団『管理検討委員会』

事件の説明の前にご紹介しておきたいのが、当マンションに居座る「管理検討委員会」という組織だ。
この組織は、「理事会が変な方向に行かないように補佐する」とのたまっている、知識も能力もない、自称専門家の無能な年寄り集団だ。

特に委員長の座に居座る人物は、老害という言葉はこいつのためにあるのだと思わせるくらいのゴミっぷりで、理事会の決議を通さずパソコンを購入し、さらに自分のクレジットカードで決済してポイントまで無駄なく回収する犯罪者。

この小さな箱庭だけが、自分の存在を実感できる唯一の場所なのだろうが、社会に自分の居場所がないからといって理事会に寄生するのはやめてほしいところだ。

副理事長の辞任

では事件の話に入ろう。
2024年8月、突如として副理事長が辞任をした。
辞任届が役員に配られ、そこには理事長に対する不満が書き連ねてあった。

副理事長の辞任届(1)
副理事長の辞任届(2)

このじじい、社会人経験がないのかな?
辞任届の書き方も知らないらしい。
普通は「一身上の都合により。。。」などと書くんだよ。

わからないなら調べようぜと言いたいところだが、ボケ老人じゃ無理かもしれん。
いや、人生黄昏の時期にある人間がこんなことも知らないのがやばいのか。

こっちが混乱してきた。

内容についてだが、すべてが伝聞で不正確であり、誰かから仕入れた情報を事実確認もせずそのまま書いたらしい。

この副理事長は後期高齢者で、理事会でも「このじじい、ボケてないか?」と思われる言動が度々あったが、この奇行と文章を見て、完全にボケちゃってるなと確信した。

ボケていなければ、こんなラッパーみたいな辞任届が書けるはずもない。

少し脱線するが、このじじいは副理事長として議事録のチェックをする仕事もあったのだが、毎回自分のご感想をふんだんに盛り込んだ案を出してきて、「議事録はあなたのご意見を発表する場ではないですよ」と何度伝えても理解ができなかった。

そして、自分の案が通らないとわかると判を押さない。
こいつの判がなければ議事録を発行できない。
徹底的に嫌がらせをするというゴミムーブを展開。

「では集まって一緒に議事録のチェックをしましょう」と提案したが、それもしないという。
曰く、「話し合いは理事会ですればいい」とのこと。

ダメだ。
こいつの脳みそは腐っているか、溶けてるか、もしくは脱脂綿だ。

なぜ理事会の記録である議事録の作成を理事会でする?
どこまで頭が悪ければこのような発想になる?

ここまで頭が悪い人間はそうそう出会えない。
国宝級の馬鹿だと思った。

まさに老害だ。
自分の知能の低さを理解していない。
馬鹿は自分が馬鹿なことに気づけないから馬鹿なのだが、馬鹿が老害に昇華すると、むしろ自分が有能で重要な人物であると勘違いをする。

このじじいは、本当にクソみたいな人間だった。

管理検討委員会委員長、嘘松くんの暗躍

さて、パソコンの不正購入、ポイント乞食を指摘され、理事長にむかついていた管理検討委員会委員長、松橋賢治(まつはしけんじ)。

通称、ポイント乞食の嘘松くん。

この嘘松、これを好機と捉え、裏でとんでもないことをする。
なんと、「副理事長(先の辞任届)に賛同し、理事長に精神的ショックを与えよう」と、役員に呼びかけたのだ。

嘘松くんが裏で回した誹謗中傷要望書(1)
嘘松くんが裏で回した誹謗中傷要望書(1)

嘘松くん、パソコンを無断で購入してマンションの管理費を横領し、クレジットカードポイント乞食したことを指摘されて、相当むかついてたんだろうな。
熱量がすごい。

しかし、なんと拙い文章なのだろう。
頭の悪さがにじみ出ている。
日本語が下手すぎる。

知能の低さというのは隠せないもので、最初の5行くらい読んだ時点でこいつの馬鹿さがすぐにわかった。

そして先ほどの中村裕副理事長が「誰かから仕入れた情報」で辞任届を書いていたが、その仕入れ先がこの老害、松橋賢治だということがわかった。
冒頭に、「中村と面談した」だってさ。
わかった、というか、知ってたけど。
てかさぁ、理事長の許可なく会議室使ってんじゃねーよ乞食が。

で、先にも述べたが、この管理検討委員会の仕事は「理事会が変な方向に行かないように補佐する」だ。
その委員長が、役員にボイコットを促し、「理事長に精神的なショックを与えよう!」と言っている。
ホームラン級の馬鹿だ。

さて、この私怨に駆られたアホ丸出しの文書に対する役員の回答がこれ。

調印する理事(秋山直之、宮下晋、小高恵子)と監事(上原麻奈美)の手合

ちょっと想像してみてほしい。
自分たちの職務を忘れ、こんな脳死プレーしかできない連中が、我々住民から集めた何千万、何億という管理費や修繕積立金を差配するというのだ。

地獄だと思わないか?

ちなみにこの要望書も嘘松くんが作ったものであり、こいつらはただ脳死でサインをしただけ。
自発的に集まったわけでも、自分たちで要望書を作ったわけでもない。
ロイコクロリディウムに操られたただただ愚かなかたつむりたち。

12月の臨時総会で理事長と私が解任

嘘松くんの呼びかけにより、延々とボイコットを続けた役員たち。
するとある日突然、臨時総会開催の案内が配られた。
どうやら、上原麻奈美が理事長と私を解任させるための臨時総会を開くらしい。

ちなみにこの上原、理事会では何も意見を言わずただ置物のようなばばあだった。
それがなんと、話し合いをすることもなく、臨時総会で理事長を解任するんだそう。

先にネタバラシすると、総会資料を作ったのは松橋賢治だ。
これは日本ハウズイングの内田直哉(後述)がゲロっていた。

松橋賢治、もはや真正のキチガイと言わざるを得ない。

しかしこの上原麻奈美というばばあも相当やばい。
こいつは最初の理事会でいきなり管理検討委員会を呼びたいとわめきだし、その理由として「心強いから」と、圧倒的な頭の悪さを見せつけ、さらに「わけもなく理事会には呼べない。規約違反になってしまいますよ」と告げると、信じられない言葉を叫んだ。

「規約なんてどうでもいいじゃないですかーーー!!!!!」

オマエハナニヲイッテイルンダ?

総会を開きたいのは松橋賢治。
しかし管理検討委員にはなんの権限もない。
だから上原を利用して総会を開くしかない。

上原は完全に利用されていたが、当日、本人もノリノリだったのが笑えた。

そもそも監事が理事と一緒に行動している時点でまったく自身の立場や職務を理解していないわけだが、言葉の節々から頭の悪さがにじみ出ているようなBBAだから、利用されていることにすら気が付いてはいないだろう。

とにかく、嘘松くんの思惑通り、臨時総会で理事長と私をパージすることに成功した。
これにて一件落着。
約半年に及ぶ理事会の停滞が無事終了した。


日本ハウズイングのゴミ人材

さて、この間日本ハウズイングのブタどもは何をしていたか。
そして、不正行為を繰り返す管理員はどうなったのか。
まずは登場人物をご紹介しよう。

①飯塚文夫(当マンション管理員)

この管理員は、以前契約していた管理会社の従業員として当マンションの管理員をしており、管理会社を日本ハウズイングに変更した際、そのまま日本ハウズイングに移り管理人を続けている人物だ。

私が重い荷物を運んでいた時に手伝ってくれたりしたし、一緒にタバコを吸ったりしたこともある。
普通にいい人だと思っていた。

しかし、裏では管理組合に無断でマンション管理費を使って業者に発注をかけたり、無断で現金を使っていたり、独断でお友達(松橋賢治)にマンション施設の使用許可を出したりと不正行為を繰り返し、また、理事長が不正行為をしていると、やってもいないことをマンション住民に話しまくり、個人情報もばらまく、正真正銘のクズだった。
そして、いまだにマンション内で働いている。

一体どういう神経をしているんだろう。
生きた化石の考えることは理解ができない。

②内田直哉(第三事業部高崎支店 担当者)

日本ハウズイング第三事業部高崎支店
フロント内田直哉(本人)
日本ハウズイング第三事業部高崎支店
内田直哉の名詞

20代後半か30代前半で、初めて会った時は彼の若さに期待をしていた。
しかし二回目に会ったとき、最初にお願いしていたことを完全に忘れていたようで、その時点から「こいつ大丈夫か?」感があり、その後もこいつへの不信感は指数関数的に膨張していき、今はもう完全に無能な人間という印象しかない。

ちなみに、先の要望書(アホな理事と監事がサインしたやつ)は内田が持ってきたのだが、その際こいつは「理事長はこの要望書にあるようなこと(独善的な言動や合意形成を経ない理事会運営)をそもそもしていないというご主張なのだから、この書類にサイン(今後はしないというサイン)したって問題ないんじゃないですか?」と、常識外れという言葉では到底言い表せないサル並みの持論を展開してきた。

この言葉を聞いた瞬間、「あー、こいつ本当に頭が悪いんだな」という感情が全身を駆け巡り、五臓六腑に染み渡っていくような感動を覚えた。

いや、そもそも内田よ。
こんな方法で理事会を欠席すること自体が規約違反(善管注意義務違反)であり、管理会社として理事・監事にそう指導しなければならない。
こんな紙を受け取ってはいけない。

こいつは本当に管理会社の人間か?
いや、それ以前に、あまりに知能が低くないか?

③村本昌之(第三事業部高崎支店 支店長)

日本ハウズイング第三事業部高崎支店
村本昌之支店長の名詞

日本ハウズイング高崎支店の支店長。
こいつは現場責任者と呼べる立場の人間になると思うのだが、管理員の不正行為を認識していながら黙認し、3度のクレームでやっと回答したかと思えば「早急に確認」しか言えない、管理能力絶無の黒光りゴミ野郎。

しかもこいつ、挨拶もしないし、取引先の理事長に対しため口で話してくる(音声あり)。
おまえ、ヤクザかなんかか?
どうやって支店長になった?

支店長クラスでこの知的レベル。
日本ハウズイング、本当に大丈夫か?

④五十嵐史行(第三事業部統括マネージャー兼赤羽支店長)

村本昌之支店長が頭の悪い書類を送ってきたのでそれを日本ハウズイング本社に送り返し再度クレームを入れたのだが、その対応として出てきたのがこの五十嵐史行という人間なのだが、こいつは登場直後から最後まで、本当にナチュラルに嘘を付き続けてきたとんでもない大嘘つきブタ野郎だった(詳細は後述)。

私は日本ハウズイング本社に五十嵐の虚偽発言連発のメールを印刷して送り、「この嘘つきブタ野郎は本当に貴社のグループマネージャーなのか?何かの間違いではないのか?」と真顔で質問してしまった。
もちろん、本社からの回答はない。

こんなゴミがグループマネージャー。
日本ハウズイング、壊滅的に終わってる。


村本昌之支店長のゴミ回答

日本ハウズイングのメンバーをご紹介したところで、本題に戻ろう。

私は日本ハウズイングに対し3度のクレームを入れていた(2024年12月25日、2025年1月22日、2025年1月29日)。
理由はいくつかあるが、2024年12月14日に日本ハウズイング経由で配られた臨時総会資料の内容が本当にでたらめで、何度資料の精査をお願いしても内田がそれをすべて拒んだからだ。

管理会社のフロントである内田直哉が理事会からの指示を無視するという、まったく意味の分からない状況に陥っていた中、総会まで時間が迫ってきた12月25日、私は本社へと状況の説明と資料をまとめてレターパックを送った。
これが本社への最初の連絡というわけだ。

日本ハウズイングという会社全体として私のクレームを無視し続けていたが、1月29日、「まともに対応しないなら利用者の声としてネット上に口コミを書く」と告げたところ、ようやく村本昌之高崎支店長より次のような回答がきた。

2025年2月3日
日本ハウズイング第三事業部高崎支店
村本昌之支店長による日本語がおかしいゴミ回答

2024年12月25日のクレームに対し、回答はなんと2025年2月3日。
村本昌之支店長、自身がゴミ人材であるということを骨の髄まで思い知らせてくる。

しかも内容が、「臨時総会について、ご意向に沿わない結果となった事は本当に申し訳なく思います。」だって。
明後日の方向に謝罪をし、しかも水素ガスより軽い。

おい村本。
総会の結果がどうとか、誰もそんな話してねーんだよボケ。
おまえ、日本語もまともに理解できんのか?
くっっっそ無能だなおまえ。

てかさ、「適正な手続きを得た」ってなんだよ。
どんだけ頭悪いんだよてめぇ。

おまえみたいな母語もろくに扱えない白痴が支店長とかふざけんなよ。
練習ならチラシの裏でやれよボケが。

こいつの馬鹿さには心底驚愕する。
自分がこんな知能だったら絶望するよ。

自分がもし日本ハウズイングの高崎支店に配属されてこんな白痴ヤクザのもとで働くことになったら、秒で人生の無駄遣いを悟って爆速で逃げ出すわ。


五十嵐氏のクソ対応

統括マネージャー()登場

村本支店長の頓珍漢な回答書を本社へ送りつけ、村本・内田の無能さを伝えるとともに、改めて真摯な対応を求めた。

普通ね、晒しっていうのは無言でいきなり行われるもんなの。
いちいち丁寧に忠告もしなければ宣言もしない。

それを私はあえてやったの。
丁寧に何度もね。

私も優しすぎると思うね。
ここまで来て、まだ日本ハウズイングに対応のチャンスを与えるなんてさ。

そして後日、五十嵐史行とかいう人物からメールが届いた。
ネットで調べたところ、「第三事業部建物管理グループマネージャー(第三事業部赤羽支店長)」とある。

日本ハウズイング 五十嵐史行

まずはメールをご覧いただこう。

2025年2月18日17時25分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)①
2025年2月20日8時26分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール②


私は再度飯塚の不正行為や内田・村本の職務放棄を説明し、五十嵐が彼らに対しどのような判断を下すのか、生暖かく見守ることにした。

五十嵐、村本、内田による説明会開催

五十嵐からメールが来た翌日の早朝、当マンションの嘘松くんが関係者各位にメールを送っているのだが、そこにはなぜかクレームを出した人物(私)とその内容が記されていた。

これはどういうことだ?
なぜ私が日本ハウズイングに出したクレーム内容を、社外の人間が知っている?
しかも五十嵐から連絡が来た翌日の早朝ということは、かなり早い段階で嘘松が知っていたことになる。

こんなことあり得るか?
そしてこのメールに対し、21日、内田が次のように返信をしている。

いやいやいや。
ちょっと待てこれはやばすぎるだろ。

私のクレーム内容を、名前とともに、つまり個人を特定できる状態で社外に流している。
これは個人情報保護法に違反する違法行為であり、重大なコンプライアンス違反だ。

しかもこのメール、よく見ると返信先に管理員飯塚、村本高崎支店長の名前もある。
さらに、「緊急打合せ」なるものを開催し、そこには五十嵐統括マネージャーと村本高崎支店長も出てくるとのことらしい。

ん?
ということは、五十嵐、村本も、内田のこの行為を認識しているという事か?

いやそもそも私のクレームに対し、五十嵐は「確認する」と言っているので、目下調査中のはずである。
なぜ結論も出ていないのに部外者に対し説明会を開く?

おかしい。
おかしすぎる。

さらに次の書類。

2025年2月21日
内田により配布された役員向け説明会案内

私が日本ハウズイングに対し送ったクレームに対し、氏名とその内容をマンション住民に向けて完全公開する「報告会」の案内を配っている。

そして再度、バッキバキに私の名前が書かれている。
これはありえない事象だ。
本当に我が目を疑った。

個人名をタイトルに入れた説明会の案内を住民に配るとか、基地外なのか?

そしてそこに、五十嵐史行赤羽支店長兼統括マネージャー、村本昌之高崎支店長という、管理職クラスの人間が2人も同席したということは、これはもう日本ハウズイングの組織的判断として個人情報漏洩を容認しているということになる。

嘘松くんも参加していた

さて、説明会が2月23日(日)だったわけだが、25日に嘘松くんから次のようなメールが回された。

このメールを見て確信した。
内田だけでなく、村本、五十嵐の2名も、顧客情報漏洩という個人情報保護法違反について、なんら問題がないと認識している。

これが日本ハウズイングという会社に勤める人間の人材レベルであり、これが日本ハウズイングという元上場企業の実態なのだ。

信じられないと思うが、これが事実だ。

五十嵐の結論報告

さて、五十嵐からは23日の午後に電話が来ていた。
説明会の日だから、終えた後にかけてきたということだろう。

2025年2月25日9時16分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール③
2025年2月25日18時45分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール④

「お目にかかりたい」とのこと。
いやいや、なんでおまえみたいなゴミクズと会わねばならんのだ。
すでに裏で説明会を開いて人の名前シェアしてたこと知ってるからな。

結論をメールで教えてというと、内田は交代(時期は未定)、飯塚は続投、とのこと。
そして「飯塚の不正は確認できず、交代事由に当たらない」と(ここでも嘘松の報告と食い違いがあり、登場人物に虚言癖しかいないことに気が狂いそうになる)。

私は飯塚の不正行為が明記された書類を送り、五十嵐はそれを確認したと言っている。
そのうえでこの結論ということは、私が送った証拠に反証できる新証拠があるということだ。

五十嵐史行統括マネージャー、顧客情報の取り扱いについての認識が、自身が青春を過ごした旧石器時代からまったく変わっていなかったことが判明

2025年2月27日20時06分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール⑤
2025年2月28日19時52分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール⑥


そもそもこの五十嵐史行とかいうじじいは、私のクレーム内容すら理解してない。
私は内田や飯塚の不正を証拠付きで伝え、それを確認してほしいと伝えている。

この証拠に反論できなければ、こいつらは不正行為を行っていることになるから当然処罰の対象になるはずだが、どちらにしてもまずはこの現場でもみ消された不正行為の確認をお願いしたわけだ。

しかし五十嵐史行は私が何よりもまずこいつらの処分を要望していると言っている。
自分の想像を超える莫迦が登場して、私も戸惑うばかりだ。

さらに私は、私の名前とクレーム内容が公開されたことについて五十嵐に指摘したところ、「理事会(理事長)であれば問題ない」という、時空を貫かんばかりの謎理論を展開してきた。

オマエハナニヲイッテイルンダ???

しかも、である。
こいつらは理事長ではなく、理事会だけですらなく、管理検討委員会という一般住民にまで案内を送って説明会を開いている。

五十嵐が言う、「理事会(理事長)であれば問題ない」という言い訳すらも嘘、という地獄。

内田や村本もそうだが、こいつらはなんでこんなにも平然と嘘をついてくる?

さらに、「マンション共用部で起きていることだから」と、もはや常人には到底理解不能な言い訳をぶっ放す始末。

つまり五十嵐の論理だと、契約先の住民からクレームが入った場合、それが共用部分で起きていると(会社HPに直接問い合わせた件にもかかわらず、「共用部分で起きている」も意味不明)、当事者(マンションの全住民及び全区分所有者)に対し、そのクレーム主の氏名、内容、その他個人情報を公開してもまったくもって構わない、ということらしい。

私はこの時点で、なぜ私の個人情報を外部に情報提供したのかという話をしている。
しかしこいつはその論点がわからなかったらしく、内容を拡散したことの正当性を主張するという、まったく的外れな回答をしている。

これは頭の悪い人間がよくやる間違いなのだが、莫迦は論点を把握できないまま返事をしてくるので、普通の人間と議論がかみ合わないのだ。
この理解力。
ハゲた頭の中に汚物でも詰め込んでいるのだろう。

私は呆れつつもあえて相手の主張に乗る形で、「もし公開したいのであれば、名前を伏せ、本人の許可を得たうえで、事後に報告するべきではないのか」と返事をしてあげたのだが、無視されてしまった。

こいつはおそらくタイムトラベラーだ。
旧石器時代から来て、現代に溶け込むために頑張ってスーツを着ているだけのアウストラロピテクス(猿人)だ。
絶対に令和の人間じゃあない。

客観的、俯瞰的な視点がなく、論理思考ができず、思考の抽象度が恐ろしく低く、またその粒度も極めて粗い。

五十嵐の虚偽、無視、逃げのゴミムーブにより強制終了

2025年3月5日12時44分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール⑦
2025年3月5日17時58分
五十嵐史行氏(第三事業部建物管理グループマネージャー兼第三事業部赤羽支店長)メール⑧

五十嵐の調査結果に対し、私がした質問は大雑把に次の通りだ。
①飯塚について、証拠を覆すに至った証拠もしくは論拠を教えて
②内田の「一連の対応に不十分な点が多く混乱を招いた責任がある」について、どの場面のどの対応に不十分な点があったのか詳しく教えて
③内田について、交代する時期を具体的に教えて
④なんで情報を外部に流してるの?
⑤嘘松くんの報告だと「内田、飯塚ともに継続」とあるけど?
⑥これで終了ってこと?

回答は以下の通り。
無回答
無回答
無回答
『取引先である管理組合抜きには進められない』
無回答
『高崎支店の結論がすべて』

答えたのは④、⑥のみ。

④はすでに述べた通り。
ちなみに嘘松が知っていたことについては、最後のメールにある通り、「我々は理事会としか共有をしていない。嘘松氏が知っていたのであれば、理事長が共有したのだろうと推測する」と答えた。

はい出ましたー。
十八番の虚言。

先の内田のメールを思い出してほしい。
内田はメールで、嘘松に返信する形で説明会の案内を出している。
村本も五十嵐も、それを把握している。
こちらが知らないと思って、圧倒的ナチュラルに嘘をついてくる。

五十嵐史行第3事業部統括マネージャー兼赤羽支店長。
最初から最後まで嘘を繰り返す、単なる無能な無限虚言じじいだった。

そして⑥についてだが、もうめちゃくちゃだよこのじじい。
わざわざ出てきて顧客情報をばらまいたあげく、最後は「高崎支店の回答がすべて」ってwww
じゃあおまえはなにをしに来たの?
高崎支店の回答がすべてなら、最初から出てくんなよカス。

結局コイツは、こちらが出した証拠付きの事実に対し、一切の反証を出すことなくすべてを否定してきた。
これは完全に出来レースで、会社として、責任者が出て対応したというポーズを取りたかっただけだろう。

日々全国から上がってくるクレームを、こうやってもみ消していくのが日本ハウズイング流なんだろうな。


こいつの文章や立ち振る舞いから導き出される解は、五十嵐史行エリアマネージャー様は、旧石器時代からいらっしゃった猿人であり、正真正銘の無能でありかつ、虚言癖持ちの生きた化石ゴミクズ野郎であるという事実だ。

最後に、この虚言にまみれた五十嵐のメールをプリントして本社へ送るとともに、「まともに対応しないならガチで晒すけど本当にいいの?」と重ねて忠告した。
しかしこれ以降、本社からの返事は一切来なかった。


クレーム内容

飯塚文夫の不正行為集

一応ここまでの内容で、日本ハウズイングの手合がいかに虚言癖のゴミクズであるかがわかっていただけたと思うが、事の発端にも触れておかねばなるまい。
管理員、飯塚文夫の不正行為と内田直哉のクソ対応だ。

どれも証拠があるが、ここでは画像とテキストデータのみをお示しする。
内田や村本との会話の音声データについてはYouTubeにアップする予定。

①理事長の対する罠

当マンションの管理検討委員会委員長、松橋賢治が裏で回した嫌がらせメール
ここには嫌がらせ行為に飯塚文夫が関与していることが明確に書かれていた

嘘松くんと飯塚は、理事長が引き出しが開けた証拠を取るため、わざわざ「封印の紙」という罠を仕掛けていた。
このトラップを仕掛けた理由は、「理事長が独善的で、名簿を不正利用すると思ったから」とのこと。

そしてこのメールの名宛には飯塚、内田、村本までが名を連ねている。
日本ハウズイングの面々は、飯塚が取引先理事長に対しこのような無礼で不正な行為をしていたということを、当初より把握していた。

このメールは本社にも送っており、五十嵐も何度も読んだと言っていた。
しかし五十嵐は、「飯塚の不正行為は確認できなかった」と言う。

このような具体的な証拠を前に、どうやって反論する証拠もなしに「確認できなかった」という結論にもっていくことができるのか。
証拠にも勝るその超理論、ぜひ聞いてみたい。

一応お伝えしておくと、鍵付きの引き出しの管理者は理事長であり、理事長がここを開けることに何ら問題はない。
こいつらは最初、「鍵を開けた=名簿を不正利用した」というロジックを組んできたが、それができないと気づいたらしく、途中から「鍵を開けたこと自体が規約違反」と主張を変えている。

当然、規約にそんなことは書かれていない。

②風説の流布

①の件で、こいつは引き出しが開けられていることを確認した。
そしてマンション住民に対し、「理事長が名簿を使うために引き出しを開けたいから鍵を貸してくれと言ってきて、断り切れなかった」と言いふらした。
これは、飯塚から直接聞いた人本人から聞いた情報だ。

しかし理事長は当然そんなことは言っていない。
そもそも、なんのために名簿を使うというんだ?
というか、理事長は鍵を持っているのに、なぜおまえに頼む必要がある?

事実はこうだ。
理事長はある日、引き出しに紙が貼られているのを確認した。
というのも、引き出しには管理組合の通帳などの貴重品も入れており、会計担当の秋山直之というハゲがボイコットしていて仕事をしないため、理事長自らが銀行へ行かなければならず、引き出しから通帳を出す必要があったからだ。

そして引き出しを開ける際に飯塚に尋ねている。
「あの張り紙はいったい何なの?」と。

もちろん飯塚はその紙が自分たちが貼り付けた罠だという事を知っているわけだが、理事長の問いには答えず、すっとぼけたらしい。
そこで理事長は「じゃあちょっと開けてくるからね」と飯塚に伝えたうえで開けたという。

封印の紙まで貼って名簿を守っているはずの飯塚文夫が、「何に使うんですか?」という質問ひとつしなかったらしい。

飯塚よ、不自然すぎるぞ。
嘘をつくならもっとうまくやれよ。
てか、そもそも嘘なんていう高等テクニック、頭の悪いお前には無理だ。
やめておけ。
おまえは莫迦なんだから。

このやり取りがあったくせに飯塚は上記のような嘘を流布した。
飯塚文夫、こいつは本当にキチガイだろ。
派遣先の理事長を貶める管理員がどこにいるんだよボケ。

そして統括マネージャーの五十嵐史行は、この行為を「問題なし」と。

③引き出しを開けた

これが本当に傑作なのだが、「引き出しを開けて名簿を不正利用した」と散々理事長を貶め続けていた飯塚が、なんと自分が引き出しを開けていたことが判明した。

2024年10月、理事会で集まった時、一度剥がしたはずの「封印の紙」()が、また引き出しに貼られていた。
もうあいつらの魂胆はわかっている理事長は、その場で(内田もいた)他の役員とともに封を破り、引き出しを開けた。

すると、上段へ入れていた組合の通帳が下段へと移っている、というのだ。
さて、誰の仕業だろうか。

ちなみに、鍵を持っている人間は2人しかいない。
理事長と副理事長だ。
しかし副理事長は辞任した際、鍵を飯塚に返している。

すると、この時点で鍵を持っているのは理事長と飯塚、ということになる。
この二人のうち、鍵を開けていいのは理事長だけだ。
飯塚は一時的に鍵を預かっているに過ぎない。
その場で内田に報告し、確認を求めた。

そして翌月の理事会で内田は「飯塚が開けた」と答えた(音声あり)。
集まってきた名簿をしまうため、なんだそうだ。

飯塚は引き出しを開けてはいけない。
名簿が集まったのであれば、黙ってそれを理事長へ渡せ。
というか、管理組合管理の鍵付き引き出しを勝手に開け、通帳を触っているというのはどういうことだ?
こいつ本当にやばいだろ。

ちなみに、引き出しを開けたとわめいていた嘘松と監事のババアは、これについては一切触れず、不問としている。

結局こいつらは、名簿が利用されたとか個人情報が危険にさらされたとか住民のことを考えている風で語っているが、本心ではそんなことはどうでもよく、ただ理事長をはめて揚げ足を取り、貶めたいだけなのだ。

もはや理事会の運営などどうでもいい。
理事長をはめるためには、住民の大切な名簿すらも利用する。

老害、ここに極まれり。

④理事会からの指示を拒否

これはまさに私がやられた事だが、私は理事会がクローズドで風通しが悪いと感じており、開かれた理事会にしたいと考えていた。
そこで、いつでも住民が傍聴人として参加できるようにしようと、理事会で立案し、賛成多数で可決されていた(反対したのは副理事長の中村裕のみ)。
もちろんその場には内田も飯塚もいたし、議事録にも残っている。

さっそく私は理事会参加を呼び掛けるポスターを作り、掲示するように内田にお願いしたのだが、ポスターはいっこうに掲示がされず、何度も何度も掲示をお願いしたにもかかわらず対応せず、なんと1か月間以上放置されたのだ。
そして内田がよこしたメールがこちら。

ポスター掲示の指示に従わない日本ハウズイングの飯塚文夫管理員

「理事会できちんと決まったことなのか?」じゃねーよボケ。
お前理事会に参加していて、賛成多数で可決したところ見てただろーがクソジジイ。

しかも散々お願いしてやっと掲示したかと思えば、パウチにしてA3サイズでとお願いしていたのに、A4サイズでパウチでもなく、しかもモノクロだった。

飯塚文夫、嫌がらせが生きがいらしい。

そして内田もやっぱりクソだ。
おまえも理事会で賛成多数で可決した現場にいただろうがゴミが。

メールでは何度も「本日中に掲示するように飯塚に言う」と言っていたので、飯塚が内田の指示に従っていないのかと思っていたら、掲示しない理由をちゃんとてめぇに話してんじゃねーか。
なんで報告しねーんだよクソが。

内田も本当に屑。
日本ハウズイングにはマジでこんなゴミ人材しかいない。

⑤会議室の無断貸し出し(複数回)

2024年11月17日、我々は理事会の異常事態を住民の方々にお伝えするために、マンションの会議室に集まっていた。
するとそこへ嘘つきの松橋賢治が現れ、その後管理検討委員とボイコット無能理事たち、監事の上原麻奈美、そして辞めたはずの中村裕副理事長まで集まってきた(動画記録あり)。

どうやら、理事長を辞めさせるための臨時総会開催に向け、会議を開く予定だったらしい。
会議室の使用許可は得ているのかと問うと、松橋は「内田に報告済みだし、飯塚管理員から許可を得ている」と答えた。

もちろん、内田や飯塚がマンション施設の使用許可なぞ出せるわけもなく、これについても11月の理事会に村本支店長が来た際に報告をしている。

村本は「それはよくないですね」と言うので、「では、飯塚がこのようなことを再度行ったらどうするか」と問うと、「対応せざるを得なくなる」と、はっきり答えた。
音声が残っている。

しかし内田の話によると、12月8日、こいつらは再度集まっていたというのだ。
当然、理事長は会議室の使用許可を出していない。
すると、飯塚だ。
二度目だ。

報告すると、「対応せざるを得ない」と言っていた村本は、、、

無視。


不正行為を続ける管理員と、放置するフロントと支店長。
シンプルに地獄絵図。

⑥管理費の不正利用

とある日、飯塚が植栽剪定の請求書をもって理事長宅を訪れてきた。
しかしその剪定は年間計画に入っておらず、また、理事会としても了承していないもの(そもそも理事会は不成立が続いており何も決定できない状態が続いていた)であり、発注をかけていないものだった。

理事長が「こんな発注はしていない」と言うと、飯塚が信じられないことを口走ったのだ。

「私が発注しました」

おまえ本当に大丈夫か?
痴呆症のにおいがプンプンするぞ?

「理事会の決議を経ず管理費を使うことはできない。この代金を支払うことはできない」と伝えると、飯塚は無言で帰っていったらしい。

これも内田に連絡をしたが、特に驚いたような素振りもせず、淡々と「確認します」と答えるのみだった。

こいつらはいったい何なんだ?
この会社はどうなってる?

※追記
予想通り、嘘松とタッグを組み、飯塚の無断発注を事後承諾し管理組合負担となった。当マンションはまたも日本ハウズイングの喰い物にされた。

飯塚文夫という勘違い痴呆症老人

今なお独断で数々の判断を下しているが、何度も言うがこいつはただの派遣管理員だ。
裁量権は一切ない。
管理会社から派遣されているだけの管理人という自分の立場が、どうしても理解できないらしい。

後期高齢者で認知症。
再就職先なんてない。
しがみつくしか能のないクズだ。

日本ハウズイングも、こいつの不正に対して一切の対応をしない。

信じられない光景が、眼前に広がっているのだ。

内田直哉の職務怠慢集

内田直哉のゴミっぷりも確認していこう。

①職務放棄

理事会運営が完全にストップしていた2024年は8月から12月まで、何度も内田に対応を求めたが、こいつは「どうしていいかわからない」という回答を繰り返し、無能を晒し続けた。

ひとつ、こいつの無能を象徴するクソ対応を紹介しよう。
理事会がストップして数か月した10月か11月ごろ、理事長が内田に、管理会社主催の説明会を開くように要請した。
管理検討委員会が役員へボイコットを呼びかけ、理事会を妨害し、管理会社としてもどうにもならないと言っている。
じゃあこの状況を住民、区分所有者に説明しろ、と。

しかし内田は、「説明会を開くつもりはない」とはっきり答えた。
あり得るか?

何度相談しても打開策の提案ひとつできないくせに、取引先からの要請すらもなんの理由もなく断ってきた。
これこそ、こいつが嘘松やボイコット連中を後押ししてきた証拠だ。

一方で、先ほどご紹介したように私のクレームについては光の速さで言い訳会を開いた。

自己弁護に一切の妥協なし。
内田直哉、真正のゴミ。

②理事会の情報を嘘松に流す

定員不足で8月から理事会がストップしていたが、理事長、私、そして嘘松の異常性を理解し、誠実に仕事をしていた役員は毎月集まり、職務を果たしていた。
そこでは内田から報告のみを受け、また現状の打開策を検討する会となっていた。

しかし、毎月のように奇妙なことが起こった。
この集会で話し合い、有効と思われる打開策が提案された翌月、内田がすべてをひっくり返してくるということが何度もあった。

内田だけでなく、日本ハウズイングから正式に「問題ない」という判断もらっていた案ですら「やっぱりだめでした」とひっくり返された。

そのようなことが続いたので、「なんで先月は行けるって言ってた案が急にダメになったの?会社に確認した結果大丈夫って言ってたじゃん」と問うと、「念のため専門機関に問い合わせたんです」と言う。

これは明らかにおかしい。
普通、会社として判断に窮することがある案件については、先に専門機関に問い合わせ、その結果を反映して会社として回答を出すはずだ。
なのに内田は、会社としての回答をした後で専門機関に問い合わせたと言っている。

これは我々の判断に納得がいかない誰かが、「専門機関に問い合わせろ」とクレームを入れ、問い合わせるように指示したとしか思えない。
ということは、内田は理事会での話し合いを、誰かに流しているということになる。

最終的に内田は「嘘松さんから指示された」と吐いた(音声あり)。
が、我々の中ではかなり前の時点で、「内田君、絶対嘘松くんに報告してるよね」という話をしていた。
嘘松は理事会を妨害したくてしょうがない人物だからな。

集まった際には、理事会の正常化に向けて一緒に話し合いをしてくれておきながら、裏ではしっかりと嘘松にケツを振っていたバカ犬だったわけだ。

③裏で起こっていることを報告しない

内田と嘘松ががっつりやり取りしているというのは、もう疑いようがなくなっていた。
私は理事会で、「嘘松くんからはよくメールが来るんですか」と聞くと、内田は「よく来ますよ」とのんきに答えた。

11月、村本支店長が来た際にもその話になったので、「見せてください」とお願いすると、村本が「個人間のメールのやり取りだから、お見せすることはできない」と答えた。

この回答もおかしい。
そもそもお前らなんで嘘松とやり取りしてんだよ。
取引先はこっちだろ。

取引先の指示に従わず、よくわからない人間の指示に従い、その内容は渡せないという。
日本ハウズイング、完全にアタオカ集団だ。

④総会資料をノールックで配る

理事会に一切報告をしないまま、理事長解任及び理事解雇のための総会開催資料が突如として配られた。
内田が嘘松から指示を受け、管理員の飯塚が配ったようだ。

いきなり総会資料が配られたので、理事長がすぐに電話して「内田君はこのこと知ってたの?」と聞くと、「あ、知ってましたよ。指示を受けて配りました」だってさ。

総会資料に書かれた内容は理事長や私の批判が書き連ねてあったが、その裏付けとなる数字や根拠といったものが一切示されていなかった(もちろん事実無根のでっちあげ資料であるので証拠の提示は不可能)。
資料としても三流以下であり、議論の俎上にすら上げてもらえないような、極めてレベルの低い作文だった。

私は内田に「文章の中に明らかな嘘がある。君も理事会に参加していたんだから嘘が書かれていることくらいわかっているでしょう。それにさ、この中には証拠が一切ない。監事に証拠を出してもらって、会社として精査をしてください」と何度も何度も何度もお願いしたのだが、内田は、散々自分自身で決めた期限を守らず回答から避け続けたあげく、最後は「監事さんが当日もってくるんじゃないですかぁ?」(音声あり)。

おまえさぁ、総会を開く前提となる資料に問題があって、問題があれば総会は開けないと言っているのに、なぜ総会に持ってくるという話になるの?
論理思考の初歩の初歩すら習わなかったのか?


結局こいつは、最後まで頑なに精査を拒んだ。

内田の挙動は常軌を逸している。
こいつは本当に境界知能なんじゃないかと思う。

ちなみに、監事の上原麻奈美をはじめ、あちら側の誰一人として追加の資料を持ってこなかった。
そして、内田もそこに言及しなかった。

おそらく内田は、私の要請を会社にも相手側にも伝えていない。
そしてそのまま総会開催を援護した。
利害が一致しない我々に協力する筋合いはないのだろう。

取引先に対する重大な背任行為だが、境界知能なのでそれすら理解ができない。

⑤臨時総会のゴミ運営

2024年12月29日、理事長と私を解任するための臨時総会が開かれた。
最初に内田から、総会に対する委任状の票数が発表された。
そこで参加者から次のような質問が出た。

「その委任状の有効性は確認したのか」
すると内田は無言。
なぜか無関係(のはずの)の松橋が「有効性の確認はしていない」と回答した(音声あり)。

この時点で、臨時総会を開けない、開いてはいけないことがわかる。
だって、開催要件が満たされたかどうか、本人たちが「確認してない」と言っているのだから。
しかし内田は、それでも総会を続けた。

そして松橋は「時間がなかった」という意味不明な理由を口走った。

いや、おまえらが自分で総会のスケジュールを決めておいて、なにが時間がないだよ。
だったらずらせばいいだけだだろ。

常にその場しのぎの嘘をつくような、こんな低レベルな連中なの。

さらにあり得ないのが、総会に参加権利がない人間が混じっており、そいつの一票もカウントしたという点だ。
当日、宮下晋理事とその嫁の宮下恭代が2人そろって参加していることに気が付いた。
嫁が理事側に座り、旦那がゲスト側に座っていた。

この宮下という理事は、理事会には常に嫁のほうが参加していた。
しかし総会当日、旦那の宮下晋も来たのだ。

区分所有者は旦那だから、旦那が出るのであれば嫁は出られないはずである。
しかしこの2人はそろって参加し、また、両者とも決議に参加している。

この不正行為について、内田はメールでこのように弁解している。

2025年1月10日
内田の言い訳クソメール

不正行為が発覚したなら総会自体が無効だろ。
「申し訳ございませんでした」で終わらせてんじゃねーよクソが。
お前どんっだけ無能なんだよ。

この時点で村本の回答に書かれていた「適正な手続きを得た」(原文ママ)も、まったくのでたらめであることがわかる。
不確定要素を含んだまま総会を強行し、また当日においても不正を確認。
これらを指摘されても一切の取り消しも責任も取ることをせず、謝罪もせず、むしろ「適正な手続きを得た」(原文ママ)。

こいつら本当に終わってる。

⑥おまけ(内田と村本のバカコンビ)

2024年11月24日(日)に開催された理事会(不成立)には、内田と村本支店長が横並びで座っていた。
私は彼らに対し、嘘松が裏で回した文章やメールや、そこに記されていた管理員飯塚の不正行為について言及し、次のように伝えた。

「あなたたちはいったいどちらを向いて仕事をしているのですか。御社と取引をしているのは管理組合であり、その管理組合の執行部は理事会です。その長が理事長です。その理事長の指示には従わず、嘘松の指示に従って動いているのはおかしいのではないですか」

顧客にこんなこと言わせちゃダメだろ。。。

しかしこいつらは2人そろって完全に白痴で、まったく響いていない様子だった。
相手がこれをどんな気持ちで言っているかすらも想像ができないのだろう。

そして内田は、その後も延々と嘘松と連絡を続けた。
取引先に対する重大な背任行為。
そしてそれを「問題なし」と結論付ける五十嵐史行統括マネージャー。

内田・村本のバカコンビ。
いや、内田・村本・五十嵐のバカトリオだ。

日本ハウズイングが誇る内田直哉という有望人材

内田の仕事に対する姿勢や対応には疑問が多かったが、理事会(不成立)が終わったとは普通に雑談をするような空気で話していた。

そこで私はこんなことを言った。

「内田君って、ずっとこの業界でやっていくつもりなんでしょう?今の状況って大変面白い状況で、なかなか経験できない、貴重な経験になると思う。面倒くさがらず上手くやって、今後のキャリアの糧してください」

松橋が内田をただの駒のように扱っているのを横目に、彼のキャリア、人生を見据えての発言をしたつもりだ。

しかし内田がその真裏でしていたこと、その後にしたことは、理事会での出来事を延々と松橋に報告し、理事会の不開催を放置し(むしろ松橋の意向として後押しまである)、松橋らと一緒に私たちを糾弾するでっちあげ総会開催の手配をし、総会資料の精査を拒み、自身の休日を返上して総会運営を全力サポートだ。

そして本社にクレームを出した際には、私の名前を関したクレーム内容説明会を開催し、自分たちに過失はないとほざいた。

内田にとって私は、求めてもいないアドバイスをしてくる老害そのものであり、私の気遣いや老婆心はこいつにとって害悪そのものだったようだ。

ここで伝えておこう。

内田くん。
私の気遣い、迷惑だったんだね。
気が付かなくて本当に申し訳ない。
でももう大丈夫。
今後おまえのこととかキャリアパスとか、一切気遣ったりかしないからさ。

私の老害化に気づかせてくれて本当にありがとう。


さいごに

管理員は人面獣心。
フロントは頭に脱脂綿を詰め込み、支店長は耳と耳の間にちくわをつけている。
そして統括マネージャーはと言えば、嘘も100回言えば真実になるという思想を持ってる。

飯塚文夫、内田直哉、村本昌之、五十嵐史行。
こいつらは正真正銘のクズであり、ペテン師であり、また日本ハウズイングという会社が、いかに背任行為とその隠ぺいを繰り返すゴミ以下の悪徳業者であるかということがわかった。

そもそもなぜ日本ハウズイングは、ここまで松橋とべったりなのか?
それは、日本ハウズイングにとって松橋は、利益を運んできてくれるカモだからだ。

松橋は、相見積もりなどを出さずに毎回日本ハウズイングに発注することを提案している。
日本ハウズイングにとっては、松橋のご機嫌を取っておくことが最優先だ。
常に相見積もりを取ろうとした理事長には消えてほしいだろう。

松橋から見た日本ハウズイングはどうか?
松橋にとって、管理費使用の手続きや、自分の気に入らない人間に嫌がらせをする際、日本ハウズイングの協力が必要だ。
日本ハウズイングの便宜を図るだけでそれが叶う。
自分の金ではない管理費でそれができるのだから、痛くもかゆくもない。

実際に利用されているのは松橋の方なのだが、松橋は自分がカモにされているという構図には一生気が付かないだろう。

さて、ここでネット上に落ちていた、このコメントを見てほしい。

Screenshot

これは2017年の投稿だが、まさにこの通りで笑った。
上場廃止された2024年でも、まったく同じことをやっている。

というわけで、日本ハウズイングとすれば契約を取れればそれでよく、大規模修繕時などには息のかかった業者を紹介すれば巨額のマージンを得られる。
マンションから巨額の管理費を吸い上げ、修繕積立金を喰らいつくす。
松橋に従っていると見せかけるだけでいい、まさに濡れ手に粟だ。

低能な老害と、それを利用する悪徳業者が悪魔合体した。

脳死プレーを続けたマンションは、喰い物にされて終わる。
このようなマンションがある限り、日本ハウズイングの躍進は続く。